2月 21, 2015 · Posted in 未分類  

その日は仕事で疲れていたので、サクッと抜いてくれる風俗に寄ってから帰ろうと考えていました。
ずっと仕事が忙しくて残業続きだった俺は、オナニーする気力もなく1週間以上が過ぎていました。

ひどくムラムラしていたワケじゃないけど、女の子に軽くヌイてもらえたらいいなって感じで、
会社から歩いて15分くらいの裏通りにある手コキ風俗へ行くことにしました。

1週間以上も溜まってので、たぶん早漏でイッちゃうだろうと思い、15分3000円の最短コースにしました。
個室に来た女の子は、なぜかセーラー服を着たコスプレの女の子www
まぁ、悪くないのでそのままプレイ開始。

俺のアソコにローションをつけて優しくシコシコしてくれているとき、セーラー服の胸元から可愛いピンクのブラが見えてしまい、そっちのほうばかりに目がいってしまいます。
しかし、俺は15分の最短コースだったので、女の子へのタッチは禁止なんです・・・

「あのさ・・・あと2千円プラスするからデフォルトコースに変更できる?」と聞くと、即OK(笑)
金を渡して、すぐさま女の子の胸元に手を突っ込んでブラの上からオッパイを揉むと、女の子も感じたのか、
一気に手コキが早くなってしまったのです(笑)

あ・・・あぁぁぁ・・・あえなく俺は発射(笑)
時間は、まだ最短コースも終わらない8分経過のときでした(笑)

2千円、返してwww

    
2月 20, 2015 · Posted in 未分類  

彼女にはじめて一方的に手コキされたときの話です。

去年の夏、彼女と二人で海水浴に行きました。現地に到着すると偶然にも彼女の友達グループが来ていたのです。
彼女を含め、女8人の中に男は俺一人って状態です。

女の子たちは、それぞれ可愛い水着を着てパラソルの下に集まっていました。
膝を曲げて座っている女の子たちの下半身や胸にばかり目が行ってしまう俺。
なんとか違うことを考えようと頑張ったのですが、どうしても俺の視線は女の子のほうにばかり・・・
そして海パンの下にサポーターを履いてかなった俺の股間部分は、クッキリと棒状の硬い形が・・・

俺も胡坐をかいて座るようにして、なるべく下半身のアレが目立たないようにしていました。
「太一くん、ジュース買いに行こう!」
まだ俺の下半身はビンビンなのに、彼女と彼女の友達が海の家に行こうと誘ってきたのです。
俺はとっさに、近くにあったバスタオルを胸の前に広げて下半身まで隠しながら歩きました。

「どうしたの?」と彼女。
俺の焦っている様子を察したのか、海の家の入り口よりずっと右側に俺を引っ張っていきました。
「いや、女の子たちの水着が刺激的すぎてさ・・・」と言うと、彼女は俺がもっていたバスタオルをチラッとずらして俺の下半身を見ました。

そのまま海の家の裏に行き、「とりあえず海ではセックスできないからw」と言って俺の海パンの中に腕を突っ込んで手コキでシコシコしてくれました。

俺はすぐに発射w
海の家の裏に精子を撒き散らして砂浜に戻りました。

    
2月 19, 2015 · Posted in 未分類  

hnwrhwtrhrethrtyutyjkklll

もともと、俺は女とセックスをしても、なかなか発射できない遅漏って体質でした。
どんなに可愛い彼女ができても、普通に合体して腰を振り続けても発射できず、結局は彼女の手コキでイクんです。

女のアソコではイケない俺の場合、友達に誘われて風俗で遊ぶときも俺だけ手コキ専門になってしまいます。
俺って不感症なのかと心配になってしまうほどの遅漏なんです。

その結果、俺は最近、彼女の体にもあまり興味がなく、外を歩いていても女性を見ることが減りました。
それよりも、コンビニなどで代金を払うときにお釣りをもらう瞬間にレジのお姉さんの手に興奮するんです。
「うわ~!細くて白い指だな~!こんな女性に手コキされたいな~」とコンビニで興奮する変な俺。

そこで興奮した性欲を解消するため、俺は彼女に隠れて手コキ風俗へ遊びに行くんです。

手コキだと、
「もっと強く握って」とか、「もっと亀頭の部分を」とか「もう少し早く動かして」って自分が気持ちいい刺激をリクエストできます。

俺が遊ぶ手コキ風俗では、ローションなども使ってくれるので更に気持ちいいんです。
その快感を覚えてしまった俺は、いつのまにか女体ではなく手コキにしか興味がなくなってしまったんです。

このままじゃ、俺って結婚もできないかな。

    
2月 19, 2015 · Posted in 未分類  

俺19歳、そして彼女は18歳のフリーターなんだけど、彼女との出会いはクラブのトイレでしたwww
俺が友達と行ったクラブで、オシッコしたくてトイレに行ったとき、手前が男子トイレ、奥が女子トイレになっていました。
携帯のメールを確認しながら歩いていた俺は、気づかずに男子トイレを通りすぎて女子トイレの前まで歩いてしまったんです。
その女子トイレから出てきた女性が、俺を見て大笑いしてしまいました。

「あ、ゴメン!歩き過ぎた」という俺を、男子トイレの前まで腕を引っ張って後戻りさせ、
「私も一緒に入ってあげるよw」とか言いながら、男子トイレの個室に俺を連れ込んだんです。
そして何も言わず、俺のズボンとパンツを下ろし、アソコを指でつまんで「オシッコしてイイよ♪」ってwww

当然、尿意など消え去り、興奮した俺のアソコは完全勃起www
すると女の子は勃起した俺のアソコを手コキでシコシコと激しく動かしました。
途中、ペロペロとフェラしてくれるサービス付きで、俺あえなく発射(笑)

その日から付き合うようになった俺たちは、二人で部屋にいるとき、ずっと彼女のフェラと手コキが続きます。
「だって、フェラ好きなんだも~ん!」と彼女。
先日、初めて彼女の口の中に突然の発射をして以来、フェラは二度としてくれなくなりました。
今は、毎日が手コキとセックスで楽しんでいます。

やっぱフェラ有りのほうが興奮するし気持ちいいんだけどな・・・

PR
手コキ風俗情報局

    
2月 19, 2015 · Posted in 未分類  

俺の仕事は、日本中の人が知っているのですが、仕事内容はあまり知られていません。
まだ下っ端の俺なので、常に船の上で仕事をしています。
1ヶ月の半分以上は船の上で、泊り込みの仕事なので、自宅に帰れるのは1ヶ月に数日か2ヶ月に1回なのです。

そんな俺を地元で待っていてくれるのは、高校時代から付き合っている可愛い彼女です。
俺と同じ年齢の22歳で、彼女は地元でケータイショップの店員として働いています。

「今、どこで仕事してるの?」
そんなメールが届くこともありますが、俺の仕事は秘守義務があるので、彼女のみならず家族にも詳しく話せません。
久しぶりに帰るときも、当日か早くて前日にしか彼女に伝えることができないんです。

「今日の夕方に帰るから、夕飯でも食いに行かないか」
俺が船を下りた直後に連絡を取るのは、必ず彼女が最初です。
仕事中の彼女も、俺からのメールにはすぐ返事を返してくれます。

ただ1つだけ悩みがあります。
それは、あまりにも突然すぎる俺の帰りに、彼女が体調を整えられないことが多いのです。
事前に帰る時期がわかっていれば、彼女はピルなどを服用して生理をずらしてくれたりします。
でも、俺が帰ったときに限って彼女は生理ってことが多いんです。
そんな時は、仕方なく彼女の手コキだけでヌイてもらうのですが、やっぱりセックスがしたい俺・・・

船の上では一人で手コキしてるのに、船を下りることができる数日間でさえ彼女の手コキとは悲しすぎます・・・